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ワーグナープロジェクト|解説トーク ”地域別のインディラップの歩みと事例紹介”
Genaktion / 山口功一郎 / 荏開津広 / ダースレイダー
2022.03.06
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「Indie Rap Archive」著者であるGenaktion氏をゲストに招き、なぜ皆がIndie Rapに夢中になったのか?という問いに迫ります。Indie Rapの歴史・その優位性、トピックとなる楽曲紹介に「Non Phixion / The Future Is Now」のアルバムを加えて解説。金沢は90年代中期よりUnderground Hip Hopが他地域よりも根付くことが早く、Indie Rap愛好家の人口も首都圏以外では圧倒的に多く存在する理由について考察!

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現実の都市空間でツアー・パフォーマンスなどのプロジェクトを展開している高山明/Port Bが、「自治区」に登場!2017年より開催している『ワーグナー・プロジェクト』のひとつとして「ヒップホップの学校@金沢」を開校します。
『ワーグナー・プロジェクト』は、ワーグナーのオペラ『ニュルンベルクのマイスタージンガー』で描かれた"歌合戦"をヒップホップに接続するプロジェクトです。ヒップホップは黒人文化の象徴として70年代に始まりました。路上で生まれた詩をビートに乗せたラップ音楽、ブレイク・ダンス、スプレーで街に描き込まれたグラフィティ・アート。その後は民族、地域、年齢や時代を超えてファッションや生き方にも影響を与え、今や全世界を席巻するカルチャーに発展しています。ヒップホップは自由な表現を通じて、互いの存在を認め合うコミュニケーション・ツールとしても有効なのではないか。学びの空間を作ることでそれを示したいというのが、「ヒップホップの学校@金沢」です。

金沢21世紀美術館公式サイト プロジェクトの紹介ページ
自治区 2021 分断の時代に vol.2 高山明 / Port B 「ワーグナープロジェクト@金沢21世紀美術館」

WAGNER PROJECT 特設サイト
ワーグナープロジェクト|金沢のヒップホップ・ヒストリー
MEDIATE a.k.a. SHAFT / DJ KOICHIRO / 大谷内真郷 / CARREC / 荏開津広 / ダースレイダー
2022.03.05
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金沢ローカルのヒップホップヒストリーについて、当時のリリース音源やイベントをもとにその変遷を辿ります。貴重な証言が飛び出すトークに期待!

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現実の都市空間でツアー・パフォーマンスなどのプロジェクトを展開している高山明/Port Bが、「自治区」に登場!2017年より開催している『ワーグナー・プロジェクト』のひとつとして「ヒップホップの学校@金沢」を開校します。
『ワーグナー・プロジェクト』は、ワーグナーのオペラ『ニュルンベルクのマイスタージンガー』で描かれた"歌合戦"をヒップホップに接続するプロジェクトです。ヒップホップは黒人文化の象徴として70年代に始まりました。路上で生まれた詩をビートに乗せたラップ音楽、ブレイク・ダンス、スプレーで街に描き込まれたグラフィティ・アート。その後は民族、地域、年齢や時代を超えてファッションや生き方にも影響を与え、今や全世界を席巻するカルチャーに発展しています。ヒップホップは自由な表現を通じて、互いの存在を認め合うコミュニケーション・ツールとしても有効なのではないか。学びの空間を作ることでそれを示したいというのが、「ヒップホップの学校@金沢」です。

金沢21世紀美術館公式サイト プロジェクトの紹介ページ
自治区 2021 分断の時代に vol.2 高山明 / Port B 「ワーグナープロジェクト@金沢21世紀美術館」
https://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=146&d=81

WAGNER PROJECT 特設サイト
https://www.wagnerproject.jp
ワーグナープロジェクト|武器としてのヒップホップ
ダースレイダー
2022.03.04
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パリ生まれ、東大を中退しラッパーになった日本のヒップホップシーン最重要人物の1人、ダースレイダーがHIPHOPを生きてきたなかで得た哲学について著した最新刊『武器としてのヒップホップ』(幻冬社)に即して語る思想編、ラップの技術を磨くワークショップの形をとる実践編!

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現実の都市空間でツアー・パフォーマンスなどのプロジェクトを展開している高山明/Port Bが、「自治区」に登場!2017年より開催している『ワーグナー・プロジェクト』のひとつとして「ヒップホップの学校@金沢」を開校します。
『ワーグナー・プロジェクト』は、ワーグナーのオペラ『ニュルンベルクのマイスタージンガー』で描かれた"歌合戦"をヒップホップに接続するプロジェクトです。ヒップホップは黒人文化の象徴として70年代に始まりました。路上で生まれた詩をビートに乗せたラップ音楽、ブレイク・ダンス、スプレーで街に描き込まれたグラフィティ・アート。その後は民族、地域、年齢や時代を超えてファッションや生き方にも影響を与え、今や全世界を席巻するカルチャーに発展しています。ヒップホップは自由な表現を通じて、互いの存在を認め合うコミュニケーション・ツールとしても有効なのではないか。学びの空間を作ることでそれを示したいというのが、「ヒップホップの学校@金沢」です。

金沢21世紀美術館公式サイト プロジェクトの紹介ページ
自治区 2021 分断の時代に vol.2 高山明 / Port B 「ワーグナープロジェクト@金沢21世紀美術館」
https://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=146&d=81

WAGNER PROJECT 特設サイト
https://www.wagnerproject.jp
ワーグナープロジェクト|ブレイクビーツ
荏開津広/CARREC
2022.03.03
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現実の都市空間でツアー・パフォーマンスなどのプロジェクトを展開している高山明/Port Bが、「自治区」に登場!2017年より開催している『ワーグナー・プロジェクト』のひとつとして「ヒップホップの学校@金沢」を開校します。
『ワーグナー・プロジェクト』は、ワーグナーのオペラ『ニュルンベルクのマイスタージンガー』で描かれた"歌合戦"をヒップホップに接続するプロジェクトです。ヒップホップは黒人文化の象徴として70年代に始まりました。路上で生まれた詩をビートに乗せたラップ音楽、ブレイク・ダンス、スプレーで街に描き込まれたグラフィティ・アート。その後は民族、地域、年齢や時代を超えてファッションや生き方にも影響を与え、今や全世界を席巻するカルチャーに発展しています。ヒップホップは自由な表現を通じて、互いの存在を認め合うコミュニケーション・ツールとしても有効なのではないか。学びの空間を作ることでそれを示したいというのが、「ヒップホップの学校@金沢」です。

金沢21世紀美術館公式サイト プロジェクトの紹介ページ
自治区 2021 分断の時代に vol.2 高山明 / Port B 「ワーグナープロジェクト@金沢21世紀美術館」
https://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=146&d=81

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ワーグナープロジェクト|レクチャー ”ストリート/パフォーマンス試論1”
高山明
2022.03.02
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前半:1/10(月) 18:00-18:45
後半:2/4(金) 18:00-18:45
TEACHER:高山明

演劇を拡張し、社会と芸術表現との接続を追求する演出家・高山明。ストリートアートと言われるヒップホップにおいて、改めて「ストリート」とは何か、「パフォーマンス」とは何か、を考える連続レクチャー。

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現実の都市空間でツアー・パフォーマンスなどのプロジェクトを展開している高山明/Port Bが、「自治区」に登場!2017年より開催している『ワーグナー・プロジェクト』のひとつとして「ヒップホップの学校@金沢」を開校します。
『ワーグナー・プロジェクト』は、ワーグナーのオペラ『ニュルンベルクのマイスタージンガー』で描かれた"歌合戦"をヒップホップに接続するプロジェクトです。ヒップホップは黒人文化の象徴として70年代に始まりました。路上で生まれた詩をビートに乗せたラップ音楽、ブレイク・ダンス、スプレーで街に描き込まれたグラフィティ・アート。その後は民族、地域、年齢や時代を超えてファッションや生き方にも影響を与え、今や全世界を席巻するカルチャーに発展しています。ヒップホップは自由な表現を通じて、互いの存在を認め合うコミュニケーション・ツールとしても有効なのではないか。学びの空間を作ることでそれを示したいというのが、「ヒップホップの学校@金沢」です。

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ワーグナープロジェクト|OPENING PARTY / DAY1
高山明、荏開津広
2022.03.01
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初日2日間に行われたオープニング・パーティの「オープニング・トーク(高山明)」「HIP HOP講義1(荏開津広)」の様子です。

『ワーグナー・プロジェクト@金沢21世紀美術館』の開催にあたり、初日にオープニング・パーティを行います!1ヶ月間のオープン・スクールとは?プロジェクトの全貌について説明します。

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現実の都市空間でツアー・パフォーマンスなどのプロジェクトを展開している高山明/Port Bが、「自治区」に登場!2017年より開催している『ワーグナー・プロジェクト』のひとつとして「ヒップホップの学校@金沢」を開校します。
『ワーグナー・プロジェクト』は、ワーグナーのオペラ『ニュルンベルクのマイスタージンガー』で描かれた"歌合戦"をヒップホップに接続するプロジェクトです。ヒップホップは黒人文化の象徴として70年代に始まりました。路上で生まれた詩をビートに乗せたラップ音楽、ブレイク・ダンス、スプレーで街に描き込まれたグラフィティ・アート。その後は民族、地域、年齢や時代を超えてファッションや生き方にも影響を与え、今や全世界を席巻するカルチャーに発展しています。ヒップホップは自由な表現を通じて、互いの存在を認め合うコミュニケーション・ツールとしても有効なのではないか。学びの空間を作ることでそれを示したいというのが、「ヒップホップの学校@金沢」です。

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